恋愛:結婚

    fufu_roujin
    1: nita ★ 2019/03/18(月) 12:23:19.86 ID:Kz/wi3Wx9
    3/18(月) 9:03配信
    Web東奥


     気が合う人と、これからの長い人生を送りたい-。独身シニアらの増加を背景に、結婚相手や人生のパートナーを求める中高年が青森県内でも増えている。出会いを支援する県内の団体や事業者には、50~60代の独身者からの婚活イベントの問い合わせが増えており、「入籍しなくても、話ができる相手がほしい」との相談もあるという。高齢社会に詳しい専門家は「パートナーがいれば、病気の不安や孤独死の心配が軽減される。生きがいも増え、介護予防にもなる」と前向きな婚活を勧める。

     2月末、八戸市のNPO「縁」(小笠原幸恵代表)が同市で開いた中高年向けお見合いイベント。50代から70代までの男女十数人が参加した。一対一で10分ほど話した後、また会ってみたいと思う人の番号を書くシステムだ。「縁」は3カ月に1回程度、中高年向けイベントを開いている。

     参加者の1人、八戸市の豊橋正志さん(66)=仮名=は、イベント終了後、番号がマッチングした50代の女性と会ったが、断りの電話をもらい肩を落とした。仕事一筋で結婚歴がない豊橋さんは、数年前に母親を亡くしてから、強く寂しさを感じるようになったという。

     「電気がついていない自宅に帰る時や、1人でご飯を食べている時、自分の将来はどうなるのだろう-と気がめいってしまう」。半分、諦めの気持ちもあるが、今後も婚活イベントに参加したいと考えている。

     70代の南方咲千子さん=仮名、八戸市=もイベントに参加した1人。「介護していた母親が亡くなり、生活に区切りがついたので、助け合って生きていける人がほしいと思った」

     青森市の北原繁子さん(67)=仮名=はイベントに参加する予定だったが母の体調が悪化したため欠席した。若い頃、縁談話はたくさんあったが全部断ってきた。60歳を超えて、孤独死や病気になる不安が強くなったという。「寄り添って、ふだん何気ない話をできる相手がほしい」と明かした。

     結婚情報センター「ノッツェ」(本社東京)の青森支店でも、中高年の相談・問い合わせが10年前に比べ2倍以上に増えているという。支店長は「定年後や、子育て・親の介護を終えた後、長い人生を考えて、パートナーを求める人が多い。入籍するしないにこだわらない人もいる」と話す。

     弘前市の結婚相談所「婚活サークル Arheart(アルハート)」(工藤秀之代表)では以前から30~40代対象のイベントを実施しているが、中高年層からの要望を受けて現在、2カ月に1回、50代以上を対象とした「お茶婚」を開催し、熟年の参加者から喜ばれているという。

     国立社会保障・人口問題研究所が2017年に実施した「生活と支え合いに関する調査」によると、65歳以上の一人暮らしの高齢者のうち、「ふだんの会話の頻度が2週間で1回以下」という人が男性が15%、女性は5%。孤独を感じる単身中高年者が少なくないことはデータからも伺い知ることができる。

     熟年の婚活が活発化していることについて、一般社団法人・シニア生活文化研究所(東京)の小谷みどり所長は「男性も長生きするようになり、妻と離別・死別した後、再婚したい-と望む人が増えている」と説明する。

     また、「自分が、パートナーに必要とされていると感じることは、生きがいにつながる。会話を交わすことは、認知症予防にもなる」と話した。

     社会学者の山田昌弘・中央大教授は「パートナーがいれば、経済的に楽になるほか、介護予防や孤独死リスクの回避につながる。公的機関は、若い人以上に、パートナーを求める中高年の支援に力を入れた方が良いと考える」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000001-webtoo-l02

    引用元: ・【青森】50代、60代「誰か隣に」/寂しさ、孤独死の不安…婚活問い合わせ増加

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    wedding_couple
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/16(土) 23:22:53.83 ID:0ecXTPzd9
    今日本の未婚率が上昇していることをご存知ですか?結婚できない人もいれば、結婚しない人もいる。
    当たり前のように結婚する時代はもう終わったのかもしれません。
    ではなぜ未婚率が上昇しているのか。4つの理由をご紹介。これこそ今の日本がかかえる問題なのかもしれません。

    日本人の未婚率が上昇中!
    2010年、25歳~39歳の男女を対象にした未婚率の調査で、90年代と比べ未婚率が上昇していることが分かりました。

    誰もが適齢期に、当たり前のように結婚する。

    そんな時代はもう終わったのかもしれません。

    結婚できない。

    結婚しない。

    様々な理由から結婚をしない男女が増え、未婚率が上昇しています。

    ではなぜ未婚率が上昇しているのか、4つの原因をご紹介。

    なかには今の日本が抱える大きな問題も含まれている…!?

    未婚率72%!?
    2010年発表。

    25歳~39歳の男女を対象とした調査によると、未婚率は最大71.8%にも上ります。

    男女、年齢別の未婚率は以下の通りです。

    【男性】

    25歳~29歳:71.8%

    30歳~34歳:47.3%

    34歳~39歳:35.9%

    【女性】

    25歳~29歳:60.3%

    30歳~34歳:34.5%

    35歳~39歳:23.1%

    男女ともに30歳未満での未婚率は半数を超えています。

    30歳を過ぎると半数以下にはなるものの、未婚率はいまだ約40%にも…。

    自分たちの親世代のように、20代前半で出産を済ませている人達は、今や少数派ということになります。

    ではなぜここまで未婚率が上昇したのか、理由を見ていきましょう。

    https://koimemo.com/article/3805
    2019/03/07

    前スレ                 2019/03/16(土) 22:18
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552742324/

    引用元: ・【社会】日本人の未婚率が上昇中!結婚しない独身者が増えている理由4つ ★2

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    money_satsutaba2
    1: ばーど ★ 2019/03/14(木) 18:15:00.50 ID:qIpKLNZy9
    女性8割が貧乏なイケメンより『金持ちのハゲ』と結婚したい! 独身女性500人(10代~40代)に結婚アンケート調査を実施

    株式会社アーキットが運営するAGA・薄毛治療に関するWEBメディア『フサメン』( https://fusamen.net/ )では、10代-40代の独身女性500人を対象に「薄毛男性との結婚をどう思うか?」といったアンケート調査を行いました。

    ■調査結果まとめ

    1.ハゲが好きと回答した女性はたったの10%

    2.半数以上の女性にとって薄毛の男性も恋愛対象になる

    3.結婚相手が薄毛でも大丈夫という女性は61%と多数派

    4.約8割の女性が『貧乏なイケメン』よりも『金持ちのハゲ』と結婚したい

    5.もし結婚相手が禿げたら、36%の女性は病院で薄毛治療して欲しい

    6.結婚しても良いハゲの条件1位は『金持ち・高収入』

    ■調査結果

    以下がアンケートの回答結果です。

    1.薄毛・ハゲの男性は好き?嫌い?

    https://www.atpress.ne.jp/releases/179446/img_179446_2.png

    全体の90%もの女性が「薄毛の男性が嫌い」という結果でした。

    しかし10%の女性は薄毛・ハゲの男性が好きと回答をしており、独身女性全員がハゲを嫌いでないことがわかります。

    2.薄毛・ハゲの男性は恋愛対象になる?

    https://www.atpress.ne.jp/releases/179446/img_179446_3.png

    全体の半数を超える54%の独身女性が、「薄毛・ハゲの男性が恋愛対象になる」という結果でした。

    先ほど「ハゲは嫌い」と回答した女性が90%いたことを考えると、「嫌い」から始まる恋もあるということでしょう。女性の心は複雑です。

    3.薄毛・ハゲの男性と結婚できる?

    https://www.atpress.ne.jp/releases/179446/img_179446_4.png

    60%以上の人がハゲの男性と結婚できると答えました。

    ハゲは恋愛対象になると回答した人よりも多くの女性が、薄毛の男性と結婚はできると回答しています。

    結婚相手にルックス面を重視する女性は意外と少ないようです。

    4.『金持ちのハゲ』と『貧乏なイケメン』、結婚するならどっち?

    https://www.atpress.ne.jp/releases/179446/img_179446_5.png

    約8割の女性が「貧乏なイケメン」より「金持ちのハゲ」を結婚相手に選ぶという結果でした。

    多くの女性にとって結婚相手選びで大切なのは、ルックスではなく経済力であることがわかります。

    多くの男性がコンプレックスに感じてる「薄毛」ですが、女性の結婚相手に選びにはとっては些細な問題なのかもしれません。

    5.もし結婚相手が禿げたらどうして欲しい?

    https://www.atpress.ne.jp/releases/179446/img_179446_6.png

    最も多かった回答は「坊主・スキンヘッド」と「病院での薄毛治療」で共に36%という結果。

    一方、薄毛対策として有名な「カツラ」は4%と知名度の割には、支持する女性は少数でした。

    アンケートを確認すると「ハゲを隠そうとするカツラは嫌」という意見が多かったので、薄毛そのものよりも薄毛を隠そうとする行為に嫌悪感を抱く女性が多いようです。

    カツラをかぶるぐらいなら、いさぎよく坊主にした方が女性には好かれそうです。

    6.どんな薄毛・ハゲの男性なら結婚したい?

    https://www.atpress.ne.jp/releases/179446/img_179446_7.png

    全体の35%の女性が「お金持ち・高収入」なら薄毛の男性であっても結婚したい、経済力を重視した回答でした。

    また「優しい性格」と答えた人も約30%と多かったです。

    この結果を踏まえると、薄毛・ハゲの男性が女性に選ばれるために重要なことは『経済力』と『優しさ』であることがわかります。

    それらを兼ね備えた男性は髪の多さに関係なく、たくさんの女性からはアプローチされそうです。

    ■調査概要

    ・調査時期 :2019年3月6日-2019年3月11日

    ・調査方法 :選択・記述式のWEBアンケート(クラウドワークス)

    ・有効回答数:500名(10代:18名 20代:198名 30代:202名 40代:82名)

    ・調査対象 :日本在住の10-40代の独身女性

    ■「薄毛男性との結婚」に関するアンケート結果詳細

    https://fusamen.net/kanrinin/entertainment/9384/

    引用元: ・【調査】女性の8割が「貧乏なイケメン」よりも「金持ちのハゲ」と結婚したい 経済力があれば髪の量は関係ない

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    kiss_couple_man
    1: みなみ ★ 2019/03/13(水) 19:26:27.23 ID:cr2A3WHN9
    3/13(水) 17:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00010004-tokyofm-life

    Q.職場でキスをしたことがありますか?

    本部長・マンボウやしろと秘書・浜崎美保が、リスナーのみなさんと「社会人の働き方・生き方」を一緒に考えていくTOKYO FMの番組「Skyrocket Company」。今回の「社会人意識調査」のテーマは「職場でキスをしたことがありますか?」。はたして、その結果は……?

    Q.職場でキスをしたことがありますか?
    はい  24.3%
    いいえ 75.7%
    (回答数:408票)

    ◆「はい」に関する意見

    「職場恋愛をしていた頃、たまたま彼と夜勤が一緒になりました。午前3時頃だったでしょうか。休憩時間も偶然一緒になり、休憩室で2人きりだった私たちは、こっそりチュッ。
    いつ同僚が入ってくるかわからない中でのキスはドキドキしました~」(埼玉県 39歳 女性 看護師)

    「会社のエレベーターの中で! 誰か乗ってきたらどうしようと、ドキドキでした」(東京都 30歳 女性 会社員)

    「相手の職場でキスしました! 相手がアパレルのお店に勤めていたので、服を買いに行ったときのことでした。
    連絡をしないで突然行ったので、驚きながらも嬉しそうにニヤニヤした複雑な表情をしていました! ズボンを試着しようと思い、彼女に声をかけ採寸をしてもらいました。
    すると、普段より真面目な表情をした彼女にときめいてしまい、つい衝動でしてしまいました! おそらく、人生であんなにドキドキすることはなかなかないと思います!」(東京都 28歳 男性 自営業)

    以下ソース

    引用元: ・【話題】「職場でキス」したこと、ありますか?「YES」と答えた人は何割!?

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    wedding_couple
    1: 日本人 ★ 2019/03/13(水) 14:31:51.67 ID:h0DCFB8K9
    https://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1885842/
    日本FP協会は3月12日、「働く女性のくらしとお金に関する調査」結果を発表した。調査は2月15日~19日、全国の20代~50代の就業女性を対象にインターネットで行われ、1,200名(各年代300名)の有効サンプルを集計した。

    はじめに、「外に出て働いていたい」と「家庭のことに注力していたい」のどちらに近いか聞いたところ、「外に出て働いていたい」が62.7%、「家庭のことに注力していたい」が37.3%と、外で働きたい女性の方が多数派に。

    そこで、希望する働き方について聞いたところ、「ゆるく働きたい(家計の足しになる程度)」(66.4%)が「バリバリ働きたい」(33.6%)を大きく上回った。

    続いて、働く女性の「専業主夫」に対する考え方を聞いたところ、「結婚後に、夫が専業主夫になってもいい」という人は35.4%。その理由を尋ねると、「いろいろな家庭があってもいいと思うから」(58.6%)が最も多く、次いで「夫は仕事・妻は家庭という時代ではないと思うから」(34.8%)、「家事・育児も立派な仕事だと思うから」(29.2%)と続いた。

    専業主夫をお願いしたい有名人を聞くと、昨年に引き続き1位「つるの剛士」、2位「速水もこみち」という結果に。続く3位には「杉浦太陽」、4位に「西島秀俊」、5位に「堺雅人」がランクインした。

    次に、働く女性の「くらしと仕事の関係についての意識」を調査した。まず、働く未婚女性(572名)を対象に、結婚後の働き方について質問した結果、7割超の女性が「結婚後も仕事を続けたい」(74.0%)ものの、「結婚後は仕事の量を減らしたい」(70.8%)と考えていることが明らかに。

    続いて、全回答者(1,200名)に、「扶養範囲内の収入を意識して働くと思う(働いている)」か聞いたところ、「そう思う計(非常に+やや)」が50.0%、「そう思わない計(あまり+全く)」が50.0%と拮抗。2018年から適用された「配偶者控除」「配偶者特別控除」の拡大によって、「自身の家計は良い影響を受けた」人は11.3%、「この改正がきっかけで、自身の働き方が変わった」という人は7.7%といずれも少数にとどまったが、一方で、およそ4割が「この改正は、女性の社会的活躍を推進すると思う」(40.3%)と回答した。

    また、夫が転勤になったら「今の職場を退職すると思う」(69.5%)人は7割。さらに、53.6%が「現在の仕事を続けていると、子育てとの両立は無理だと思う」、50.9%が「出産するときは、今の職場を退職すると思う」、65.0%が「育休取得は、キャリア形成にマイナスの影響があると思う」と回答した。

    期待する(実現して欲しい)取り組みについて聞いたところ、「有給休暇の取得促進」(47.3%)、「賃上げ促進(最低賃金の引き上げなど)」(35.9%)、「産休・育休の取得促進/拡充」(29.8%)が上位に。

    引用元: ・働く女性66%が「結婚後はゆるく働きたい」

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