食べる・グルメ

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/03/04(月) 13:08:11.81 ID:XADEHLs09
    https://www.j-cast.com/2019/03/04351771.html

    銭湯の定番飲料が消滅――。明治が販売する清涼飲料水「明治フルーツ」が、2019年4月で終売となる。
    同社が3月4日、J-CASTニュースの取材に明かした。

    SNS上では、「平成も終わるけど、昭和も消えていく」と惜しむ声が少なくない。

    ■「お客さまの健康志向の高まりにより...」

    フルーツ牛乳は、リンゴ、バレンシアオレンジ、パイナップル、洋ナシ、バナナ、レモンの果汁入りの清涼飲料水。
    1958(昭和33)年9月に発売され、消費者の間では「フルーツ牛乳」の名で長年親しまれてきた。

    明治広報部によれば、終売の理由は中期的な売り上げ不振だという。

    「お客さまの健康志向の高まりにより、当該商品のように嗜好を特長とする商品は、苦戦を続けてきました」

    SNS上では、「平成も終わるけど、昭和も消えていく」「銭湯では必ず飲んでいたのに」と惜しむ声が相次いでいる。
    広報部は「そのようなお声をいただき、申し訳ない思いがある一方で大変ありがたいことだと思っています。
    本商品は50年以上の歴史を持つ商品であり、 多くのお客さまにご愛飲いただいていたこと、改めて感謝しております」とした。
    4月以降は在庫限りの販売となる。

    なお、同じく瓶入り飲料の「明治コーヒー」「明治牛乳」は今後も販売を継続する予定だとした。


    「明治フルーツ」
    https://www.j-cast.com/assets_c/2019/03/news_20190304125227-thumb-autox380-153445.jpg

    引用元: ・【のみもの】銭湯の定番、明治の「フルーツ牛乳」が販売終了。「平成も終わるけど、昭和も消えていく」とSNSでは惜しむ声

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    1: ばーど ★ 2019/03/01(金) 08:54:51.02 ID:n1Zo9g8a9
    3月1日から、アイスや練り物など、食品の値上げが相次ぐ。

    アイスクリームでは、明治が「エッセルスーパーカップ」など23品目を、江崎グリコが「パピコ」など55品目を10円から50円値上げするほか、ロッテや森永乳業、森永製菓、赤城乳業も値上げする。

    また練り物では、日本水産が「ちくわ」や「ソーセージ」など、すり身製品全品を5%から10%、紀文が「さつまあげ」や「伊達巻き」など、13品目を5%から15%値上げする。

    このほかにも、日本製粉が冷凍食品16品目を5%から13%、マルハニチロは、さばの缶詰32品目を20円から60円値上げする。

    4月以降も、乳製品や大型ペットボトル製品などの値上げが続いていて、家計に厳しい春となるとみられる。

    2019年3月1日 金曜 午前6:33 FNN
    https://www.fnn.jp/posts/00413128CX

    引用元: ・【値上げラッシュ】今日からアイスクリーム、ちくわ、サバ缶など値上げ 4月以降も乳製品値上げで家計に厳しい春に…

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    1: ひぃぃ ★ 2019/03/01(金) 10:00:00.35 ID:9WWBAnj29
    手軽にお寿司を楽しめる回転寿司。レーンに乗ってグルグルと回るネタを見ると、食欲がそそられるものだ。

    しかし、実際に回転寿司のお店に行ったときにどれくらいの人がレーンの寿司を取っているだろうか。なんとなくレーンのお寿司は鮮度が落ちているような気もするし、食べたいネタが回ってくるのを待つのが面倒で、自分で注文する人も多いだろう。

    そこで、Jタウンネットでは2019年1月19日から2月25日まで、「回転寿司、レーンの寿司を取る?取らない?」という質問で読者アンケートを行った(総得票数:2070票)。

    はたして調査の結果は――。

    ■注文派7割、レーン派3割

    今回の調査では「回転寿司、レーンの寿司を取る?取らない?」という質問に対して4つの選択肢を用意。「基本的に取る。注文は極力しない」「取って食べることが多いが、注文することもある」「注文することが多いが、レーンの寿司を取ることもある」「絶対に取らない」だ。

    画像の通り、「注文することが多いが、レーンの寿司を取ることもある」が50.7%(1050票)で過半数を占め、もっとも多い結果となった。

    次いで、「取って食べることが多いが、注文することもある」が20.4%(422票)、「絶対に取らない」が20%(413票)、「基本的に取る。注文は極力しない」が8.9%(185票)と続いた。

    「注文することが多い」「絶対に取らない」の2つを注文派とすると、その割合は70.7%に及ぶ。「基本的に取る。注文は極力しない」「絶対に取らない」というレーン派は29.3%という結果だ。

    実際、マルハニチロが18年3月に発表した「回転寿司に関する消費者実態調査2018」でも、回っているネタと注文して握ってもらうネタのどちらを多く食べているかを質問したところ、「回っているネタ派」が29.1%、「注文派」が 70.9%で注文派が多数派となる結果だったという。

    今回の調査とほぼ同様の結果となっていることは非常に興味深い。やはり、日本人の主流は「注文派」といって間違いないようだ。

    また、「常にたくさんの寿司が回っているお店」と「注文された寿司がメインであまり寿司が回っていないお店」のどちらの回転寿司に行きたいと思うかという質問に対しては、前者が43.3%で、降車が32.1%だったそうだ(「どちらとも言えない」は24.6%)。

    レーンには常にたくさんの寿司が回っていて欲しいけれど、注文は自分でしたい――そんな人間味溢れる結果となっている。

    ■「絶対に取らない」人を日本地図で見ると...

    一方で、今回の調査では「絶対に取らない」と回答した人も一定数を占めている。鮮度や食べたいネタの面から注文のみで済ますという人もいるようだ。「絶対に取らない」と回答した人の割合を日本地図に塗り分けしたものが画像のようになる。

    ご覧の通り、山形、福島、群馬、奈良の4県では過半数以上の人が「絶対に取らない」と回答している。こちらの4県は、過去にJタウンネットで「回転寿司、実は『都会の食文化』だった 『経験率』に顕著な差、全国調査で判明」という記事の中でも紹介したように、いずれも回転寿司に「一度も行ったことがない」人の割合が過半数を超えた県でもあった。

    たしかに、一度も行ったことがなければ「絶対に取らない」のも納得か...。

    最近ではタッチパネルの導入により、注文した寿司がレーンで運ばれてくるという形式のお店も少なくない。思わず、「回転寿司のレーン、あんまり回っている意味がないんじゃ...」と思えてしまう結果だったが、使い道はまだまだありそうだ。

    2019年3月1日 6時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16092073/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/e/1e245_1460_ff452b1c1a69e5e045d9543bd8d3e386.jpg
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/4/541e2_1460_49b5345bde35efbab4e52b376592dc93.jpg

    引用元: ・【調査】回転寿司、5人に1人が「レーンの寿司は絶対に食べない」

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    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/03/01(金) 20:49:08.00 ID:bDP+bXvG9
    ブロイラーなのに「地鶏一筋」課徴金980万円

     ブロイラーを使った一部商品についてメニューで「地鶏」と
    表示したとして、消費者庁は1日、居酒屋「塚田農場」などを
    展開するエー・ピーカンパニー(東京)に対し、
    景品表示法違反(優良誤認)で約980万円の課徴金納付を命じた。

     発表などによると、同社は2017年4月~18年2月、
    塚田農場で提供していた「チキン南蛮」などのメニューに、
    「地鶏一筋」などと記載していたが、実際は、タイ産の
    ブロイラーなどだった。この期間の対象商品の売り上げは
    3億円超に上ったという。同社は「再発防止に努める」としている。


    読売新聞(17:54)
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190301-OYT1T50250/

    ※前スレ(★1の立った日時:2019/03/01(金) 18:41:46.09)
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551433306/

    引用元: ・【外食】「地鶏一筋」のチキン南蛮等で3億円売上→実はタイ産のブロイラーでした→約980万円の課徴金納付命令 居酒屋「塚田農場」など★2

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/02/27(水) 07:11:16.85 ID:gpEmCbuB9
     「白菜」や「キャベツ」など身近な野菜、実は輸入が増えていることをご存じでしょうか?日本の農業に今、何が起きているのか探ります。

    野菜の輸入が急増
    先月、ある統計が発表されました。去年1年間に日本に輸入された生鮮野菜が98万トン余りに上り、13年ぶりの多さになりました。
    特に、大きく伸びたのが白菜とキャベツで、白菜は前の年の6倍余りに、キャベツは2倍以上に増えました。また、冷凍野菜も107万トンを超え、過去最高となりました。

    台風などの災害の影響で、去年は生産量が落ち込み、食品メーカーが安定した量を調達しやすい中国産の利用を増やしたことが背景にありました。
    農家の平均年齢は66歳
    しかし、取材を続けると災害による影響だけではないことがわかってきました。国内で生産されている野菜の量は、この10年ほどは、毎年1100万トン余りで推移していますが、実はこの水準、ピーク時の7割で、じりじり減少している傾向が続いているのです。

    背景には農家が“高齢化”、“後継者の減少”、さらに“人手不足”に直面していることがあります。一定の規模以上で野菜を作っている農家は平成17年からの10年間で14万戸減っています。特に、白菜や大根といった比較的重さがある“重量野菜”の生産が敬遠される傾向が強まっています。

    白菜や大根は“重量野菜”
    農林水産省によりますと、農家の平均年齢は66.6歳で、こうした重い野菜を作ることが大きな負担になっているのです。
    一方でヘルシー志向の高まりで、野菜への消費者のニーズは堅調です。このため、輸入に依存する傾向が強まっているのです。
    流通関係者からは「近頃は中国などの産地の技術も向上し、品質には問題がない」との声も聞かれ、今後も、輸入野菜は増える可能性があります。

    バターも輸入を増やすことに
    実は輸入の増加は野菜だけではありません。今月、農林水産省がバターの輸入枠を2019年度は、前の年度より50%以上多い2万トンにすると発表しました。
    生乳を生産する酪農家の減少に歯止めがかからないことが大きな理由です。とりわけ、生産量が、ここ10年で4分の1減った北海道以外の都府県の生産地の衰退が顕著です。

    こうしたことなどから、ことし4月からは乳業メーカーが牛乳向けの生乳の買い取り価格を引き上げることになり、牛乳などの値上げの一因となりました。毎日2回の搾乳が欠かせないなど、酪農家の重労働が離農が続く背景になっていて、酪農家は去年1万5700戸と、この10年でおよそ3割減っているのです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190225/k10011827851000.html

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190225/K10011827851_1902251934_1902251943_01_03.jpg
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190225/K10011827851_1902251930_1902251943_01_04.jpg

    引用元: ・【野菜】今、中国産や韓国産の野菜の輸入が急増 

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