健康・医療

    nomikai_ikki_man
    1: Hikaru ★ 2019/05/27(月) 16:22:13.10 ID:x8Hh2Cmt9
    一気飲み死で12人書類送検 適切な処置怠った疑い、近大
    共同通信 2019/5/27 15:03 (JST)5/27 15:07 (JST)updated
    https://this.kiji.is/505622667569022049

     2017年12月、近畿大経済学部2年の登森勇斗さん=当時(20)=がテニスサークルの飲み会で酒を一気飲みした後に適切な処置をせず死亡させたとして、
    大阪府警捜査1課は27日、保護責任者遺棄致死容疑で当時のサークルの学生ら男女12人を書類送検した。

     書類送検されたのは当時大学2、3年生で、飲み会に参加していた4人と飲み会後に合流し店の片付けや介抱役だった8人の計12人。

     書類送検容疑は17年12月11日夜、大阪府東大阪市内の飲食店で登森さんが飲酒して
    酔いつぶれているのを知りながら救急車を呼ぶなど必要な保護をせず、12日に死なせた疑い。

    ◆ 【いっき】テニスサークルの飲み会で20歳の大学生が部員にはやし立てられ一気飲みして死亡。両親が近大生6人を告訴
    http://itest.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549249451/

    引用元: ・【アルハラ】一気飲み死で12人書類送検 適切な処置怠った疑い、近畿大学

    【【アルハラ】一気飲み死で12人書類送検 適切な処置怠った疑い、近畿大学 】の続きを読む

    food_hourensou_ohitashi
    1: ばーど ★ 2019/05/27(月) 14:50:32.48 ID:L8rBvGgg9
    秋田県横手市で今月23日、山菜をおひたしにして食べた家族4人が、しびれやめまいなどを訴えて入院した。保健所の調査で山菜のなかに有毒のトリカブトが混じっていたことが判明し、食中毒だと断定した。

    食中毒が発生したのは今月23日午後9時半ごろ、横手市に住む50代から90代の男女4人家族が、しびれやめまい、倦怠感などを訴えて病院に搬送された。

    横手保健所の調査で、知人からもらった山菜のなかにトリカブトが混入していた可能性が高いことが判明した。4人は入院中だが、快方に向かっているという。

    ■山菜と間違えやすい

    トリカブトは、山地の木陰や高原などに群生していて有毒のアルカロイドが含まれている。食後10?20分で唇や舌がしびれ出し、次第に手足のしびれや嘔吐、下痢、不整脈、血圧低下などをお越し、けいれんや呼吸不全に至って死亡する場合もある。

    山菜のモミジガサ(シドケ)、ニリンソウ(フクベラ)と間違って誤食するケースが多く、2005年4月には青森県で6人が中毒になり、このうち70代の男性一人が死亡している。

    トリカブトのまわりにはニリンソウが生えていることが多く、間違えやすい(厚労省)
    no title

    no title


    2019年05月27日 12時04分
    ハザードラボ
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/9/29431.html

    引用元: ・【秋田】おひたしに「トリカブト」家族4人がしびれで入院…知人からもらった山菜のなかに混入か

    【【秋田】おひたしに「トリカブト」家族4人がしびれで入院…知人からもらった山菜のなかに混入か 】の続きを読む

    baby_taiji
    1: すらいむ ★ 2019/05/24(金) 17:38:20.40 ID:rE+mGkRD9
    男性にもタイムリミット──35歳までに精子を凍結すべき理由

     <年齢が生殖能力や妊娠、子どもの健康にどう影響するかに関して行われた研究で、高齢の男性の場合、生殖能力が下がるだけでなく、さまざまなリスクがあることがわかった>

    ■女性の妊娠や子どもの健康にも影響
     「子どもを産めるタイムリミット」──女性に向かって使われることがあるこの言葉だが、実は男性にもタイムリミットがあることがこのほど発表された研究で明らかになった。

     研究を行なったのは、米ラトガース大学の医学部ロバート・ウッド・ジョンソン・メディカルスクールのウィメンズヘルス研究所で所長を務めるグロリア・バッハマン博士のチームだ。
     結果は医学誌マチュリタス7月号に掲載されている。米科学系ウェブニュースのサイエンス・デイリーによると、年齢が生殖能力や妊娠、子どもの健康にどう影響するかに関して行われた過去40年間の研究を分析したものだ。

     バッハマン博士によると、「高齢の父親」のもとに生まれる子どもの割合は近年増加しており、米国では過去40年間で4%から10%に増えた。
     「高齢の父親」の定義は、バッハマン博士によると35歳以上とも45歳以上とも言われており、今のところ決まったものはないようだ。

     これまで高齢の女性についての不妊や妊娠した場合の疾患などに関する研究は数多くなされてきたものの、高齢の男性に関する影響を取り上げた研究は非常に少ない、と研究チームは書いている。

     それでも、データを分析したところ高齢の男性の場合、生殖能力が下がるだけでなく、パートナーの女性が妊娠した際には妊娠糖尿病などの合併症や、胎児の発育遅延、早産などの問題が起こるリスクが高まることが示唆された。
     生まれた子どもは、先天性欠損症や自閉症、小児がんなどのリスクが高まるという。

    ■「35~45歳で精子の凍結保存を考えた方がいい」
     英インディペンデント紙によるとバッハマン博士は、「女性の場合、35歳以降に起こる体の変化が、受胎や妊娠、子どもの健康などに影響するというのは広く認識されているが、ほとんどの男性は、高齢になったら自分にも似たようなことが起こる可能性があるということに気づいていない」と述べている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ニューズウィーク日本版 2019年5月24日 15時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16510268/

    引用元: ・【子作り】男性にもタイムリミットがあった 35歳までに精子を凍結すべき 米研究 

    【【子作り】男性にもタイムリミットがあった 35歳までに精子を凍結すべき 米研究  】の続きを読む

    cupping_suidama_woman
    1: シャチ ★ 2019/05/25(土) 17:17:11.34 ID:g+LUJdRd9
    賢い人でも、人は簡単にだまされる──。

    人々がどれほど簡単にだまされ、自らの利益に反する結果を招く投票をしてしまうかを示した米国と英国の有権者のことを言っているのではない。

    代替医療や統合医療、漢方薬、エネルギー医学その他のさまざまな「医療」について言っているのだ。これらは全て、単にマーケティングの目的でつけられた名称だが、医師や科学者を含め、数多くの人たちがこれらに魅了されているようだ。

    それらのうちの一つが、「カッピング(吸い玉)」だ。人気は高まっているようだが、これはかなり奇妙な治療法だ。ガラスのカップの中に熱した空気を入れ、それを肌の上に乗せていく。

    温められた空気は膨張しているため、冷えるにつれてカップの中で収縮する。それによって、吸引力が発生。カップの中で皮膚を引き上げる(熱ではなく、ポンプを使って同じ効果を得ようとする場合もある)。

    カッピングの施術を行う専門家たちは、この施術は実際には存在しない神秘的な生命力、「気」を整えるものだと考えている。そして、より具体的な説明を求められると、カッピングは「血流を改善する」という。だが、それは科学的な根拠のない、ほぼ何にでも使える便利な表現だ。

    医師でブロガーのデービッド・ゴースキによれば、カッピングで実際に起きるのは、次のようなことだ。

    「カップの形のあざが残ることが多いのは、カッピングによって皮膚が吸い上げられることで毛細血管が切れるからだ…同じ部分の皮膚が長期間にわたって繰り返し損傷を受けると…その部分の皮膚が死んでしまう場合もある」

    つまり、カッピングはあなたにとってあまり良いものではないということだ。

    カッピングは、ばかげた治療法だ。何らかの利益をもたらすという科学的・医学的な証拠はない一方で、危害を与えるリスクがあるのは明らかだ。

    米国立生物工学情報センター(NCBI)のサイトには、「アスリートに対し、カッピングの施術を勧めることも、控えるよう助言することもできない。さらなる研究が必要だ」と結論付けた論文が掲載されている。(以下ソースで)


    5/25(土) 9:00配信 Forbes JAPAN
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00027453-forbes-bus_all&pos=3
    画像
    no title

    引用元: ・【研究】「カッピング」は疑似科学、米大学教授が警戒を呼び掛け

    【【研究】「カッピング」は疑似科学、米大学教授が警戒を呼び掛け 】の続きを読む

    food_bread
    1: ガーディス ★ 2019/05/23(木) 12:20:56.08 ID:Rqe2e4sQ9
    2019年5月23日 7時0分
    製パン最大手の山崎製パンが、今年3月26日、自社のウェブサイト上に〈「イーストフード、乳化剤不使用」等の強調表示について〉と題したページを公開した。当初は大きな話題になることはなかったが、そのページの存在が知られるにつれ、業界がざわついている。

     どんな内容かを紹介する前に、「イーストフード」「乳化剤」について説明しておこう。これらはパン作りに使われる食品添加物である。

     イーストフードは文字通り、“イースト菌(酵母)の食べ物”で、イースト菌によるパン生地の発酵を促し、ふっくらしたパンを作るために使う。消費者庁の基準では、塩化アンモニウムや硫酸カルシウム、炭酸カルシウム、リン酸三カルシウムの他、計18種類の物質を総称してイーストフードと呼ぶことを認めている。乳化剤はパン生地の保水性を高めて柔らかさを保つために使われるもので、こちらも同様に、グリセリン脂肪酸エステルや卵黄レシチンなど25種類を総称して乳化剤と呼ぶ。

     この「イーストフード」と「乳化剤」をネットでキーワード検索すれば、「危険な毒物」だとして、これらが原材料に使われているパンは買うな、食べるなと警告を発するサイトがずらりと出てくる。一部の消費者には忌み嫌われている物質のようである。

     山崎製パンがウェブサイトで主張した骨子の一つは“イーストフードも乳化剤も危険なものではない”ということだ。

     ところが、スーパーのパン売り場を見てみると、敷島製パン(パスコ)やフジパン、神戸屋、タカキベーカリーの商品で、「イーストフード・乳化剤不使用」といった文言がパッケージで確認できた。イーストフード・乳化剤を使っていないのだから、原材料名の表示欄には当然、これらの名称は載っていないが、別のスペースでわざわざ強調して「不使用」を謳っているのである。

     前述した危険性を指摘するサイトなどでは、そうした「イーストフード・乳化剤を使用していないパン」を選ぶことが推奨されている。

     では、山崎製パンは当該ページで何を伝えようとしているのか。詳細を見てみよう。

     同社は、他の製パン会社の「イーストフード・乳化剤不使用」を謳うパンの成分を同社中央研究所で分析したところ、〈イーストフードや乳化剤と同等同質、あるいは同一の機能を有する代替物質を使用して製造された食パンや菓子パンであり、添加物表示義務は回避できますが、実際はイーストフードや乳化剤を使用して製造された食パンや菓子パンと何ら差のあるものではありません〉(山崎製パン公式ウェブサイトより)との結論に至ったという。

     同社が指摘する添加物表示義務を回避する技術とは、たとえば、イーストフードと同じ成分を含む天然物のドロマイト(炭酸カルシウムと炭酸マグネシウムを含む物質)を使い、原材料名の欄に「ドロマイト」と表示して、イーストフードの表記を避けるといった方法があるという。乳化剤についても、製造過程において原料の脂質に脂質分解酵素を混ぜて反応させ、乳化剤の一つであるグリセリン脂肪酸エステルを生成させることで、乳化剤の表記を避けるといった「技術」があると指摘している。さらに詳細を知りたい人は、当該ページで解説されているので、そちらをご確認いただきたい。

     そのうえで山崎製パンは、他社が「同等同質、あるいは同一の機能を有する代替物質」を使っておきながら、「イーストフード・乳化剤の不使用」を強調するのは、〈安全性が国際的に公認され広く使われているイーストフードや乳化剤に何か問題があり、「不使用」強調表示がされている食パンや菓子パンが、食品安全面、健康面で、あたかも優位性がある商品のように誤認される恐れがあり、適切な表示とは言えません〉(山崎製パン公式ウェブサイトより)と訴えている。

     しかし、ライバル社であっても直接的な批判は避けがちな日本の企業風土で、今回のような他社製品の表記にクレームをつけるケースは、非常に珍しい。

    全文は下記でどうぞ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16502032/

    引用元: ・パン業界に激震 山崎製パン「イーストフード・乳化剤不使用」表示の是非



    【パン業界に激震 山崎製パン「イーストフード・乳化剤不使用」表示の是非 】の続きを読む

    このページのトップヘ